spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
滋賀県
>
長浜市
>
JR虎姫駅
>
姉川古戦場
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
姉川古戦場
滋賀県
創建
1570
種別
史跡
アクセス
JR虎姫駅から車10分
滋賀県長浜市野村町
Google Map で開く ↗
基本情報
史跡
創建 1570
456年目
概要
元亀元年(1570年)6月28日、織田信長・徳川家康連合軍と浅井長政・朝倉義景連合軍が激突した戦国史上の大合戦の舞台。織田軍と浅井軍、徳川軍と朝倉軍がそれぞれ対陣し、川が赤く染まるほどの激戦となった末、織田・徳川連合軍が勝利した。この戦いで浅井氏の勢力は大きく削がれ、3年後の小谷城攻めで浅井家は滅亡する運命を辿る。現在は姉川河川敷に「血原」「血川橋」の碑と激戦地の遺跡が点在し、かつての戦いの記憶を今に伝えている。
由緒
姉川古戦場は、元亀元年(1570年)6月28日に現在の滋賀県長浜市野村町付近を流れる姉川河畔で展開された大規模合戦の跡地である。永禄11年(1568年)に織田信長が足利義昭を奉じて上洛を果たすと、北近江の有力大名・浅井長政との関係が緊張。元亀元年4月、信長が越前の朝倉氏討伐を試みたが、浅井長政が朝倉方に寝返ったため、信長は急遽軍を返した(金ヶ崎の退き口)。その約2ヶ月後、信長は徳川家康と連合して浅井・朝倉連合軍との決戦に臨んだ。姉川を挟んで布陣した両軍は激しく衝突し、川が赤く染まるほどの激戦となったと伝わる。最終的に織田・徳川連合軍が勝利し、浅井氏の軍事的基盤は大きく損なわれた。その後、天正元…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U