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ハルマンディル・サーヒブ(黄金寺院)
シク教第4代グルが16世紀に聖池を造成し、19世紀にマハラジャが金箔で覆ったシク教の最重要聖地
創建
1604
種別
寺院
アクセス
アムリトサル駅から徒歩または三輪車で約20〜30分
アムリトサル、パンジャーブ州、インド
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基本情報
寺院
創建 1604
422年目
概要
インド・パンジャーブ州アムリトサルに位置するシク教最重要の聖地。16世紀にシク教第4代グルのラーム・ダースが聖地池(サロワル)を造成したのが起源で、現在の黄金張りの本堂はマハラジャ・ランジート・シングが19世紀初頭に金箔で覆わせたもの。信仰の別を問わず、世界中から毎日10万人以上の参拝者が訪れるとされる。
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