ラリベラの岩窟教会群
ラリベラの岩窟教会群
12〜13世紀にラリベラ王が岩盤から掘り出した—「アフリカのエルサレム」の一枚岩教会群
創建
1200
種別
寺院
アクセス
アディスアベバ・ボレ国際空港からラリベラ空港まで国内線で約1時間、空港から市内まで車で約30分
ラリベラ、アムハラ州、エチオピア
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基本情報
寺院
創建 1200
826年目
概要
エチオピア北部・アムハラ州に位置するエチオピア正教会の聖地で、12〜13世紀にラリベラ王の命により岩盤から彫り出された11の一枚岩教会群からなる。「アフリカのエルサレム」とも称され、特に十字形に切り込まれた岩の中に立つ「ベト・ギヨルギス(聖ゲオルギウス教会)」はユネスコ世界遺産の中でも最も印象的な建築物のひとつとして世界的に知られる。
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