spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
栃木県
>
芳賀郡
>
真岡鐵道益子駅
>
益子西明寺
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
益子西明寺
栃木県
創建
810
種別
寺院
アクセス
真岡鐵道益子駅からタクシー10分
栃木県芳賀郡益子町益子4469
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 810
1216年目
御祭神・御本尊
十一面観世音菩薩
宗派
天台宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「十一面観世音菩薩」のご神徳に由来
概要
益子町に位置する天台宗の古刹。弘仁元年(810年)の創建と伝わり、本尊の十一面観世音菩薩は坂東三十三観音霊場の第20番札所として古来より多くの巡礼者が参拝する。楼門・三重塔・本堂など複数の重要文化財を有し、「益子の西明寺」として関東の巡礼文化の中核的存在。陶芸の里・益子観光と合わせて参拝する観光客も多く、秋の紅葉期には境内が彩られ格別の美しさを見せる名刹。
由緒
益子西明寺は、弘仁元年(810年)に慈覚大師円仁によって開かれたと伝わる天台宗の古刹である。創建当初より十一面観世音菩薩を本尊とし、坂東三十三観音霊場の第20番札所として広く信仰を集めてきた。中世には関東武士団の帰依を受け、寺勢が拡大したとされる。近世には徳川幕府の庇護のもと伽藍の整備が進み、現存する楼門・三重塔・本堂はいずれも江戸時代に建立ないし再建されたものと伝わり、国の重要文化財に指定されている。明治期の神仏分離令以降も天台宗寺院として法灯を継承し、近代以降は益子焼の産地として知られる益子町の文化的象徴の一つとなった。現在も坂東札所巡礼の拠点として多くの参拝者を迎えるとともに、境内の文化…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U