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三徳山三佛寺
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三徳山三佛寺
鳥取県
創建
706
種別
寺院
アクセス
JR山陰本線倉吉駅よりバス「三徳山」下車すぐ
鳥取県東伯郡三朝町三徳1010
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基本情報
寺院
創建 706
1320年目
宗派
天台宗
概要
三朝町の三徳山(標高900m)に位置する天台宗の寺院で、断崖絶壁の岩窟に建てられた「投入堂」(国宝)は「日本一危険な国宝」として広く知られる。慶雲3年(706年)に役行者(役小角)が開山し、最澄・空海も修行に訪れたと伝わる修験道の霊場。投入堂への参拝には険しい岩盤登りの山道が必要で、草鞋の着用が義務付けられた本格的な修行体験。役行者が法力で建物を投げ入れたとの伝説から「投入堂」と命名された平安後期の建築の謎は今も解明されていない。三徳山全体が国の史跡・名勝に指定されており、その神秘的な景観と修行体験で全国から参拝者を集める。
由緒
慶雲3年(706年)、役行者(役小角)が開山したと伝えられる修験道の霊場。平安時代に三仏寺として整備され、山岳修験の道場として栄えた。投入堂は平安時代後期の建立とされ、断崖に建てられた建築技術は今日も謎に包まれている。1952年に国宝に指定された。
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