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見附島
石川県
創建
800
種別
史跡
アクセス
能登空港からバスで約80分
石川県珠洲市宝立町鵜飼
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基本情報
史跡
創建 800
1226年目
概要
石川県珠洲市に所在する岩礁島で、「軍艦島」の通称で知られる能登を代表する景勝地。高さ約28mの岩塊が海面からそそり立つ独特の形状が軍艦に似ていることからこの名がある。弘法大師(空海)が布教のために能登に上陸した際に最初に発見(見附)したという伝説にちなんで「見附島」と名付けられたとも伝わる。近年、令和6年(2024年)の能登半島地震により島の一部が崩落したが、依然として珠洲を代表する名勝地として親しまれている。
由緒
古くから珠洲の海のシンボルとして地域住民に親しまれてきた。弘法大師が上陸した地との伝説もあり、能登の仏教文化とのつながりも語られる。近代以降は観光地として整備され、陸から歩いて近づける砂利の道が設けられた。令和6年(2024年)の能登半島地震では岩塊の一部が崩落し、島の形状が変化した。
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