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西新井大師(總持寺)
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西新井大師(總持寺)
東京都
創建
826
種別
寺院
アクセス
東武大師線大師前駅から徒歩5分
東京都足立区西新井1-15-1
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基本情報
寺院
創建 826
1200年目
御祭神・御本尊
十一面観音
弘法大師
宗派
真言宗豊山派
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「十一面観音・弘法大師」のご神徳に由来

お祭り・行事
6

1月
1
西新井大師 初詣
関東厄除け三大師のひとつ・西新井大師(總持寺)の初詣。正月三が日で約80万人が参拝に訪れ、東京東部有数の初詣スポット。護摩祈祷や厄除けを求める参拝者で賑わい、参道には名物の塩大福の店が並ぶ。
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概要
天長3年(826年)に弘法大師空海が関東巡錫の折にこの地で悪疫退散を祈願し、十一面観音と自身の像を刻んで堂宇を建立したのが始まり。正式名称は五智山遍照院總持寺で、真言宗豊山派の別格本山。関東三大師の一つに数えられ、川崎大師・観福寺大師堂と並ぶ厄除けの名刹として初詣には多くの参拝者で賑わう。境内には弘法大師が加持した井戸が本堂の西側にあったことから「西新井」の地名の由来となった。牡丹園は約100種2500株を誇り4月下旬〜5月上旬が見頃。藤棚も見事で境内は四季を通じて花の名所として親しまれている。
由緒
天長3年(826年)、弘法大師空海が関東巡錫の途上、この地で疫病に苦しむ民を救うため悪疫退散を祈願し、十一面観音菩薩像と自身の像を刻んで堂宇を建立したのが創建と伝わる。その際、本堂西側の枯れ井戸が加持によって湧水したとされ、これが「西新井」という地名の由来になったと伝えられる。正式名称は五智山遍照院總持寺で、真言宗豊山派の別格本山に列せられる。中世以降、関東における真言宗信仰の拠点として発展し、歴代の武将や領主からも崇敬を集めたとされる。江戸時代には庶民信仰が盛んとなり、厄除け大師として広く知られるようになった。明治維新後も法灯を守り続け、近代以降は関東三大師(川崎大師・観福寺大師堂)の一つと…
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