spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
青森県
>
下北郡
>
大間稲荷神社
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
大間稲荷神社
青森県
創建
1750
種別
神社
アクセス
大間崎より車で約5分
青森県下北郡大間町大間
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 1750
276年目
御祭神・御本尊
宇迦之御魂神
ご利益
商売繁盛
五穀豊穣
出世開運
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「宇迦之御魂神」のご神徳に由来
概要
本州最北端の町・大間町に鎮座する稲荷神社で、マグロ一本釣りで全国に名を知られる大間漁港の守護神として漁師たちの篤い信仰を集めてきた。大間崎からほど近い場所に位置し、津軽海峡を望む絶好の立地に境内が広がっている。稲荷神社の祭神である宇迦之御魂神が、漁業の豊漁・大漁をもたらす神としても信仰されており、漁期には多くの漁師が参拝に訪れる。境内には朱塗りの鳥居が連なり、稲荷信仰特有の景観を呈している。大間のマグロ漁師たちが長年にわたり奉納した絵馬や額が社殿内に飾られており、大間の漁業文化の歴史を伝える貴重な資料となっている。津軽海峡越しに北海道を望む雄大な眺望も楽しめる。
由緒
大間が漁港として発展した江戸時代中期頃に創建されたと伝わる。漁師の守護神として稲荷神が勧請され、大間の漁業とともに歩んできた。近代以降、大間のマグロ漁業が全国的に有名になるとともに、神社への信仰も一層篤くなったとされる。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U