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自凝島神社(おのころ神社)
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自凝島神社(おのころ神社)
兵庫県
種別
神社
アクセス
神戸淡路鳴門自動車道洲本ICから車で約20分
兵庫県南あわじ市榎列下幡多415
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
御祭神・御本尊
伊弉諾尊
伊弉冉尊
ご利益
縁結び
安産・子授け
浄化・お祓い
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「伊弉諾尊・伊弉冉尊」のご神徳に由来
概要
南あわじ市榎列下幡多にある、『古事記』『日本書紀』に記された国生み神話の舞台・オノコロ島の伝承地に鎮座する古社。伊弉諾尊・伊弉冉尊が天の浮橋から矛で大海をかき混ぜ、滴り落ちた潮が固まってできた日本最初の島・オノコロ島の候補地のひとつ。境内には高さ21.7mの朱塗りの大鳥居が聳え、日本三大鳥居のひとつに数えられる壮観な姿。夫婦神を祀る縁結びの聖地として近年人気が高まり、「日本発祥の地」を訪ねる参拝客が全国から集まる。神話の原風景を偲ぶ淡路島の精神的拠点で、伊弉諾神宮・沼島とともに淡路の神話ツーリズムの核をなす。
由緒
自凝島神社は、『古事記』『日本書紀』に記された国生み神話においてイザナギ・イザナミの二神が天沼矛で海をかき混ぜ、滴り落ちた潮が凝り固まって生まれたとされる「オノコロ島」の伝承地のひとつに鎮座する古社である。創建年代は不詳だが、神話に根ざす信仰は古代にさかのぼると伝わる。中世以降は淡路島の在地領主や近隣住民によって守護され、地域の産土神として崇敬されてきたとされる。近世には伊弉諾尊・伊弉冉尊を主祭神とする縁結びの神社として広く知られるようになったと伝わる。近代以降、信仰の復興とともに境内の整備が進められ、現在そびえる高さ21.7mの朱塗りの大鳥居が建立された。この鳥居は日本三大鳥居のひとつに数え…
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