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雨引山 樂法寺
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雨引山 樂法寺
茨城県
創建
587
種別
寺院
アクセス
JR水戸線「岩瀬駅」からバス約30分/北関東道「桜川筑西IC」から車で約15分
茨城県桜川市本木1
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基本情報
寺院
創建 587
1439年目
御祭神・御本尊
延命観世音菩薩
開基・創建者
法輪独守居士(中国・梁出身)
宗派
真言宗豊山派
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「延命観世音菩薩」のご神徳に由来
概要
茨城県桜川市本木に位置する真言宗豊山派の寺院で、坂東三十三観音霊場第二十四番札所、通称「雨引観音」。用明天皇2年(587年)、中国・梁国出身の法輪独守居士が霊地を求めて当地に至り、自身が伝えた観音像を安置して開いたと伝わる。承和年間(834-848年)に弘法大師が真言密教の道場として整えた。天長年間の大干魃に際し嵯峨天皇が雨乞いを命じたところ霊験あらたかで、勅号「雨引山」を賜ったという。建長6年(1254年)に宗尊親王、建武年間(1334-38年)に足利尊氏が再興した。安産・子育て祈願の寺として広く知られる。本尊は延命観世音菩薩。
由緒
用明天皇2年(587年)、中国・梁国出身の法輪独守居士が霊地を求めて当地に至り、自身が伝えた観音像を安置して開いたと伝わる。承和年間(834-848年)に弘法大師が真言密教の道場として整えた。天長年間の大干魃に際し嵯峨天皇が雨乞いを命じたところ霊験あらたかで、勅号「雨引山」を賜ったという。建長6年(1254年)に宗尊親王、建武年間(1334-38年)に足利尊氏が再興した。江戸時代は徳川家光から朱印150石を賜り、関東屈指の大寺として栄えた。本堂・仁王門・多宝塔・東照宮など多くの堂宇が残り、本堂は享保7年(1722年)の再建で県指定文化財。安産・子育て祈願の寺として広く知られ、毎年4月8日の「マ…
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