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禄剛埼灯台
禄剛埼灯台
石川県
創建
1883
種別
史跡
アクセス
能登空港からバスまたはタクシーで約60分
石川県珠洲市狼煙町イ51-1
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基本情報
史跡
創建 1883
143年目
概要
石川県珠洲市に所在する能登半島の最先端・禄剛崎に立つ白亜の灯台。明治16年(1883年)に建設され今も現役の灯台として日本海を行き交う船を導き続けている。「海から昇る朝日と海に沈む夕日が同じ場所で見られる」と言われる絶景ポイントとしても名高く、写真家や旅人が夜明けや夕暮れ時に訪れる。能登半島国定公園内に位置し、周囲は断崖絶壁と蒼い日本海が広がる雄大な景観。国の登録有形文化財で明治の洋式灯台建築として文化的価値も高く、能登半島の旅のハイライトとして多くの観光客が訪れる珠洲の象徴的なランドマーク。
由緒
明治16年(1883年)、能登半島最先端の禄剛崎に建設された。イギリス人技師R・H・ブラントンの設計とも伝わる白亜の八角形の灯台で、建設当初から現在まで航海の安全を守り続けている。国の登録有形文化財に登録されており、近代化遺産としての価値も認められている。周辺は遊歩道が整備され、観光スポットとして多くの来訪者が訪れる。
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