[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
犬山城主が崇敬した縁結びの稲荷、ハート型絵馬で恋愛成就
名鉄犬山線「犬山遊園駅」より徒歩約15分。犬山城山麓、針綱神社のすぐ西隣。
愛知県犬山市大字犬山字北古券65-18
Google Map で開く ↗
犬山城のふもとに鎮座する三光稲荷神社。宇迦御魂大神・猿田彦大神・大宮女大神を祀り、犬山城主・織田信康から代々鳴海成氏(なるせ)氏まで歴代城主に崇敬された稲荷社。縁結び・夫婦和合の御利益で知られ、ピンクのハート型絵馬が人気を集める。
創建年は不詳(天正14年・1586年頃の伝承あり)。当初は三光寺山(現・丸の内公園内)に「三光寺」として祀られていたが、明治の神仏分離令により仏教的呼称が廃され「三光稲荷神社」と改称。昭和39年(1964年)に針綱神社の西隣・犬山城山麓の現在地に遷座した。犬山城初代城主・織田信康(信長の叔父)が崇敬したと伝わり、江戸期には鳴海成氏(なるせ)歴代城主の守護神として大切にされた。境内には縁結び・夫婦和合の祈願所として親しまれるハート型ピンク絵馬のほか、銭洗池・おもかる石・姫亀神社が設けられ、毎年7月22日に縁日(三光稲荷神社縁日)が行われる。
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「宇迦御魂大神・猿田彦大神・大宮女大神」のご神徳に由来
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
›
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能