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諏訪神社(吉田の火祭り)
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諏訪神社(吉田の火祭り)
山梨県
種別
神社
アクセス
富士急行線富士山駅から徒歩約10分
山梨県富士吉田市上吉田
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
建御名方命
ご利益
武運長久・勝運
厄除け・災難除け
五穀豊穣
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「建御名方命」のご神徳に由来

お祭り・行事
1

8月
26
吉田の火祭り
日本三大奇祭の一つ。富士山の山じまいを告げる祭りで、約3m超の大松明が町中を照らす。
概要
富士吉田市上吉田に鎮座する諏訪神社。毎年8月26・27日に行われる「吉田の火祭り」は北口本宮冨士浅間神社と合わせて執り行われる神事で、日本三大奇祭の一つに数えられる。高さ3mもの大松明が通り沿いに並んで燃え上がる幻想的な光景は圧巻。諏訪神社の御霊が渡御する神幸祭と合わさり、富士山の夏山閉山を告げる祭として古くから地域に親しまれてきた。建御名方命を祀り、武田氏の時代から地域の武士・農民・商人に広く信仰された。火祭りの様子はNHKや海外メディアでも紹介され、近年は外国人観光客にも人気が高まっている。
由緒
諏訪神社の創建年代は明らかでないが、信濃国の諏訪大社を勧請したものと伝わり、祭神として建御名方命を祀る。富士山北麓の吉田地区は古来より富士登山の玄関口として栄え、当社はその地域信仰の中核を担ってきたとされる。中世、甲斐を支配した武田氏の時代には武士・農民・商人を問わず広く崇敬を集め、地域の守護神として重視されたと伝わる。近世に入ると、隣接する北口本宮冨士浅間神社と連携した形で祭礼が整備され、毎年8月26・27日に行われる「吉田の火祭り」が現在の形に近い形式で定着していったとされる。この火祭りは諏訪神社の御霊が渡御する神幸祭と富士山閉山を告げる神事を合わせた祭で、日本三大奇祭の一つに数えられる。…
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