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朝護孫子寺
朝護孫子寺
奈良県
創建
587
種別
寺院
アクセス
近鉄信貴山下駅からバス「信貴山」下車徒歩10分
奈良県生駒郡平群町信貴山2280-1
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基本情報
寺院
創建 587
1439年目
御祭神・御本尊
毘沙門天王
宗派
信貴山真言宗
ご利益
商売繁盛
武運長久・勝運
厄除け・災難除け
金運・財運
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「毘沙門天王」のご神徳に由来
概要
信貴山の山腹に広がる信貴山真言宗の総本山で、聖徳太子が物部守屋討伐の際に毘沙門天王の加護を受けた故事に由来。寅の年・寅の日・寅の刻に毘沙門天が出現したことから虎が信仰のシンボル。境内各所に張り子の虎が配置され、本堂前の巨大な張り子の虎はランドマークとして有名。国宝「信貴山縁起絵巻」は平安時代後期の絵巻物の傑作。本堂の舞台からは大和平野を一望する絶景が広がる。宿坊での滞在や写経体験なども楽しめる境内は修行の場でもある。
由緒
587年(用明天皇2年)、聖徳太子が物部守屋討伐の際にこの地で毘沙門天王の加護を受け、戦勝後に堂宇を建立したのが創建と伝わる。毘沙門天は寅の年・寅の日・寅の刻に出現したとされ、以来虎が信仰のシンボルとなった。10世紀には醍醐天皇が病悩の際、命蓮上人の祈祷によって平癒したことから「朝護孫子寺」の勅号を賜ったと伝わる。平安時代後期には信貴山縁起絵巻が制作され、後に国宝に指定された傑作絵巻として高く評価されている。中世には松永久秀が信貴山城を信貴山上に築き、1577年(天正5年)に織田信長との戦いで落城・焼失した際、寺も大きな被害を受けたとされる。近世には豊臣秀頼の援助により再建が進められ、江戸時代…
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