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太龍寺
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太龍寺
徳島県
創建
815
種別
寺院
アクセス
JR阿南駅から車40分またはロープウェイ
徳島県阿南市加茂町龍山2
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基本情報
寺院
創建 815
1211年目
御祭神・御本尊
虚空蔵菩薩
宗派
高野山真言宗
ご利益
学問成就
出世開運
芸能・技芸上達
受験合格・学業成就・論文執筆・書道上達。天神信仰(菅原道真公)ゆかりの天満宮に多い。
御祭神「虚空蔵菩薩」のご神徳に由来
概要
四国八十八箇所第21番札所で、「西の高野山」とも呼ばれる高野山真言宗の名刹。標高600mの深山に位置し、弘仁6年(815年)に弘法大師・空海が開創した。大師は19歳の頃(延暦12年・793年)この山中で100日間の虚空蔵求聞持法を修行し、空海としての霊力を開眼したとの伝承が残る。境内には国の重要文化財の大師像が安置される。ロープウェイが設置されているが、歩き遍路は海抜0mの海岸線近くから600mの山上まで急峻な登山道を歩く体験は修行そのもの。徳島・高知の県境に近い阿南市の山中に位置する。
由緒
延暦12年(793年)、若き日の空海(当時19歳)がこの龍山の山中において100日間にわたる虚空蔵求聞持法を修行し、霊力を開眼したと伝わる。その後、弘仁6年(815年)に弘法大師・空海が嵯峨天皇の勅願により正式に開創し、四国八十八箇所第21番札所として定められたとされる。中世には戦乱の影響を受けながらも、高野山真言宗の寺院として法灯が守られてきた。近世には阿波藩主・蜂須賀氏の庇護を受けて堂宇が整備・再興され、現在に至る伽藍の基礎が築かれた。明治期の神仏分離・廃仏毀釈の波も越えて法脈は継承され、現在も「西の高野山」として広く知られる。境内に安置される大師像は国の重要文化財に指定されており、昭和後…
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