spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
静岡県
>
袋井市
>
JR袋井駅
>
可睡斎
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
可睡斎
静岡県
種別
寺院
アクセス
JR袋井駅からバス15分
静岡県袋井市久能2915-1
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
御祭神・御本尊
聖観音
宗派
曹洞宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「聖観音」のご神徳に由来
概要
応永8年(1401年)創建の曹洞宗の名刹で、遠州三山の一つ。徳川家康が幼少期にこの寺の住持・仙麟等膳和尚と親しく、和尚が家康の前で居眠りをした逸話から「可睡(眠ることを許される)」の寺号が贈られたとの伝承が残る。火防の寺として知られ、全国の消防関係者の信仰を集める。2月のひな祭りには約1200体もの雛人形が飾られる壮観な展示が名物。境内には日本最大の東司(トイレ)もある。JR袋井駅からバスでアクセスできる。
由緒
可睡斎は応永8年(1401年)、今川氏の帰依を受けた如仲天誾(にょちゅうてんぎん)禅師によって開創されたと伝わる曹洞宗の古刹である。戦国期には遠江随一の禅刹として栄え、今川・武田・徳川ら諸大名の庇護を受けたとされる。寺号の由来については、かつて当寺の住持・仙麟等膳和尚が若き日の徳川家康に親しく接し、家康の御前で居眠りをした際に家康が「和尚、眠るを許す(可睡)」と笑って許したことから、以後「可睡斎」の寺号を賜ったと伝わる。江戸時代には徳川幕府の庇護のもと曹洞宗の東海における触頭(ふれがしら)寺院として重きをなし、広大な寺域と多くの末寺を擁した。明治の神仏分離・廃仏毀釈の際には一時衰退したが、その…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U