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八溝山 日輪寺
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八溝山 日輪寺
茨城県
創建
673
種別
寺院
アクセス
JR水郡線「常陸大子駅」からタクシー約40分/常磐道「那珂IC」から車で約2時間
茨城県久慈郡大子町大字上野宮真名板倉2134
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基本情報
寺院
創建 673
1353年目
御祭神・御本尊
十一面観世音菩薩
開基・創建者
役小角(伝)/空海中興(807年)
宗派
天台宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「十一面観世音菩薩」のご神徳に由来
概要
茨城県久慈郡大子町、標高1022mの八溝山八合目に位置する天台宗の山岳寺院で、坂東三十三観音霊場第二十一番札所。白鳳年間に役小角が八溝山頂に開いたと伝わり、のちに荒廃したが大同2年(807年)に空海が中興し、自刻の十一面観音を本尊として安置したという。鎌倉時代には源頼朝の崇敬を受け、坂東三十三観音第二十一番札所として霊場化した。室町期には壮大な伽藍を誇ったが、寛永20年(1643年)の火災で焼失、万治3年(1660年)に再建。明治13年(1880年)の山火事で再び失われ、現在は観音堂など数棟を残すのみ。坂東随一の難所札所として「八溝知らずの偽坂東」と俚諺に詠まれてきた。
由緒
白鳳年間に役小角が八溝山頂に開いたと伝わり、のちに荒廃したが大同2年(807年)に空海が中興し、自刻の十一面観音を本尊として安置したという。鎌倉時代には源頼朝の崇敬を受け、坂東三十三観音第二十一番札所として霊場化した。室町期には壮大な伽藍を誇ったが、寛永20年(1643年)の火災で焼失、万治3年(1660年)に再建。明治13年(1880年)の山火事で再び失われ、現在は観音堂など数棟を残すのみとなった。標高1022mの八溝山八合目に位置するため、坂東随一の難所札所として「八溝知らずの偽坂東」(八溝に登らずして坂東を語るなかれ)と俚諺に詠まれてきた。冬季は積雪のため参拝困難で、納経は別途下界の里坊…
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