spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
茨城県
>
つくば市
>
つくばエクスプレスつくば駅
>
小田城跡
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
小田城跡
茨城県
八田知家を祖とする小田氏が鎌倉〜戦国期に居城とした常陸の名城・国指定史跡
創建
1185
種別
アクセス
つくばエクスプレスつくば駅からつくバスで「小田中央」下車、徒歩約10分
茨城県つくば市小田
Google Map で開く ↗
基本情報
創建 1185
841年目
概要
茨城県つくば市小田、宝篋山の麓に広がる平城跡。鎌倉幕府の御家人・八田知家が文治元年(1185年)に常陸国守護に任じられ、この小田の地に居館を構えたのが始まりと伝わる。以後、知家を祖とする小田氏が鎌倉時代から戦国時代まで約400年にわたり居城とした。南北朝期には当主・小田治久が南朝方に属し、北畠親房を迎え入れて常陸南部における南朝方の拠点となった。城跡約21.5ヘクタールは昭和10年(1935年)に国の史跡に指定され、平成28年(2016年)に発掘・整備を経て「小田城跡歴史ひろば」として公開されている。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード