spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
埼玉県
>
和光市
>
和光市駅
>
清龍寺不動院(和光・神瀧山)
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
清龍寺不動院(和光・神瀧山)
埼玉県
創建
830
種別
寺院
アクセス
東武東上線・東京メトロ有楽町線/副都心線 和光市駅から徒歩13分
埼玉県和光市白子2-15-47
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 830
1196年目
御祭神・御本尊
不動明王
宗派
天台宗系単立
ご利益
健康長寿・病気平癒
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「不動明王」のご神徳に由来
概要
埼玉県和光市白子に所在する天台宗系単立の寺院。正式名称は神瀧山清龍寺不動院、通称「白子不動」「瀧不動」。本尊は不動明王。寺伝によれば天長7年(830年)、第3代天台座主・慈覚大師円仁(794-864)が当地を巡錫した際、湧水から霊気が立ちのぼるのを目の当たりにして寺を創建したと伝わる、平安初期開創の1,200年近い歴史を持つ古刹。江戸時代には隣接する白子熊野神社(白子2-15-50)の別当寺を務め、神仏習合の道場として栄えた。境内には平安時代から続く瀧修行場があり、現在も一般参加可能な「瀧行」を執り行う全国でも稀有な寺院として知られる。最大の見どころは境内の「開運洞窟」——日本で唯一、富士山の溶岩で築かれた人工洞窟で、洞内を巡ると開運・所願成就のご利益があるとされる。毎月28日の不動縁日には護摩焚き・瀧行の体験が行われ、修験道の伝統を今に伝える。東武東上線・東京メトロ和光市駅から徒歩13分…
もっと読む
由緒
天長7年(830年)、天台宗第3代座主・慈覚大師円仁が当地の湧水から霊気が立つのを感じて開創したと伝わる古刹。江戸時代は隣接する白子熊野神社の別当寺として神仏習合の道場を務めた。現在も瀧修行場と護摩祈祷が行われる修験道の伝統を守る寺院で、境内の「開運洞窟」は富士山の溶岩で築かれた国内唯一の人工洞窟として知られる。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U