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鹽竈神社
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鹽竈神社
宮城県
種別
神社
アクセス
JR本塩釜駅から徒歩15分
宮城県塩竈市一森山1-1
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
塩土老翁神
武甕槌命
経津主命
ご利益
武運長久・勝運
厄除け・災難除け
交通安全・海上安全
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「塩土老翁神・武甕槌命・経津主命」のご神徳に由来
概要
陸奥国一宮として東北鎮護の大社に数えられる古社。塩土老翁神・武甕槌命・経津主命を主祭神とし、製塩・海上安全・武道の神として古代から崇敬されてきた。全国に鎮座する鹽竈神社の総本宮であり、仙台藩主・伊達政宗が社殿を大修繕して以来、歴代藩主の篤い崇敬を受けた。202段の石段を登った丘陵の境内からは松島湾の絶景を望める。左右宮・別宮の社殿群は国の重要文化財で、毎年7月の塩竈みなとまつりには東北最大規模の海上神輿渡御が行われる。
由緒
鹽竈神社の創建年代は明らかでないが、大和朝廷の東北経営とともに古代に成立したと伝わる。社伝では、武甕槌命・経津主命が東征の後、塩土老翁神を現在地に祀ったことを起源とするとされる。平安時代には陸奥国一宮として国家的な崇敬を受け、延喜式にも記載されたと伝わる。中世には奥州藤原氏をはじめとする武家の信仰を集め、武道・航海の守護神として広く尊崇された。近世に入ると、仙台藩祖・伊達政宗が社殿を大修繕し、以後歴代藩主が篤く保護した。現存する左右宮・別宮の社殿群は17世紀後半、仙台藩4代藩主・伊達綱村によって造営されたもので、国の重要文化財に指定されている。明治時代には近代社格制度のもとで国幣中社に列せられ…
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