[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
住吉神社
山口県
長門国一宮
種別
神社
アクセス
山口県下関市一の宮住吉1丁目11番1号
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
概要
長門国一宮。住吉大神の荒魂を祀り、神功皇后の三韓征伐にゆかりをもつ古社。本殿は応安3年(1370年)大内弘世の造営で、五つの流造社殿を合の間で連ねた九間社流造として国宝に指定される。拝殿は天文8年(1539年)毛利元就の寄進で重要文化財。大阪・博多と並ぶ全国有数の住吉信仰の古社。
由緒
『日本書紀』神功皇后摂政前紀によれば、三韓征伐に際し住吉三神が皇后の渡海を守護し、帰途「我が荒魂を穴門(長門)の山田邑に祀れ」との神託により、穴門直践立を神主として祠を建てたのが起源と伝わる。長門国一宮として歴代の武将・大名の崇敬を集めた。現在の本殿は応安3年(1370年)、周防・長門の守護大名大内弘世が寄進・造営したもので、五間社に合の間を挟んで連ねた九間社流造の特異な形式をもち、昭和28年(1953年)国宝に指定された。拝殿は天文8年(1539年)毛利元就の寄進による切妻造檜皮葺で、重要文化財に指定されている。例祭は12月15日で、これに先立つ御斎祭(おいみさい)では厳重な物忌みが守られる…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
事実と違う内容を報告
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード