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一行寺(川崎)
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一行寺(川崎)
神奈川県
創建
1631
種別
寺院
アクセス
JR川崎駅から徒歩7分、京急川崎駅から徒歩5分
神奈川県川崎市川崎区本町1-1-5
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基本情報
寺院
創建 1631
395年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
本尊
閻魔大王
宗派
浄土宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来(本尊)・閻魔大王」のご神徳に由来
概要
神奈川県川崎市川崎区本町に所在する浄土宗の寺院。正式名称は千手山念仏院一行寺、本尊は阿弥陀如来。寛永8年(1631年)、顕誉円照上人により、東海道川崎宿の繁栄期に念仏の道場として開山された。川崎宿は元和9年(1623年)に東海道二番目の宿場として設置され、一行寺はその8年後、宿場町の信仰の場として開かれた江戸初期の古刹。本尊とは別に安置される閻魔大王像が有名で、地元では親しみを込めて「お閻魔さま」と呼ばれ、「お閻魔さまのお寺」として川崎市民に古くから愛されてきた。閻魔像は恐ろしい忿怒の形相ながら慈悲を兼ね備え、悪人を戒めつつ善導する仏教の冥界思想を象徴する。昭和58年(1983年)に地元の「お閻魔さま復興委員会」が結成され、本堂と客殿が新築された。境内には川崎最初の私塾を開いた浅井忠蕭(あさい・ちゅうしょう)の墓、および富士講の指導者・西川光男の墓もあり、江戸から明治にかけての川崎の教育・…
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由緒
寛永8年(1631年)、顕誉円照上人が東海道川崎宿の念仏道場として開山。川崎宿設置(元和9年・1623年)の8年後。通称「お閻魔さまのお寺」。昭和58年(1983年)に地元「お閻魔さま復興委員会」が結成され本堂・客殿を再建。境内に川崎最初の私塾開設者・浅井忠蕭の墓と富士講指導者・西川光男の墓がある。
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