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伊勢神宮内宮
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伊勢神宮内宮
三重県
種別
神社
アクセス
近鉄宇治山田駅または伊勢市駅からバス15分「内宮前」下車
三重県伊勢市宇治館町1
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
天照大御神
ご利益
浄化・お祓い
五穀豊穣
出世開運
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「天照大御神」のご神徳に由来

お祭り・行事
3

1月
1
伊勢神宮 初詣
日本最高峰の聖地への新年参拝。約50万人が正月三が日に参拝する。
もっと詳しく · 2
概要
日本の神社の最高峰・伊勢神宮の中核をなす内宮(皇大神宮)。五十鈴川のほとりに鎮座し、日本の総氏神である天照大御神を祀る。創建は今からおよそ2000年前とされ、20年ごとに社殿を建て替える「式年遷宮」は1300年以上にわたって続く世界でも類を見ない伝統である。神路山・島路山を背負う玉砂利の参道はおよそ500本の杉木立に囲まれ、神聖な雰囲気に包まれている。宇治橋を渡ると一の鳥居が立ち、ここから俗界と聖域の境が始まる。正宮の御正殿は唯一神明造という古代建築様式を守り、千木・鰹木を頂く茅葺き屋根の清澄な姿は日本建築の原点とも称される。毎朝夕、神饌を奉る「日別朝夕大御饌祭」が1500年以上欠かさず斎行されており、現在も国家と国民の安泰を祈る天皇の祭祀が行われる神聖な場所である。
由緒
垂仁天皇の御代に現在地に鎮座したと伝わる(『日本書紀』)。持統天皇4年(690年)に式年遷宮が始まり、以来20年ごとに社殿の建て替えが行われている。明治以降は神宮司庁が管轄し、日本の神社本庁の頂点に位置する。2013年には第62回式年遷宮が斎行された。

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3

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神武天皇とのつながり
天照大御神は神武天皇(初代天皇)の先祖神であり、天皇家の祖神として皇統の正統性の根拠となってきた。「天壌無窮の神勅」により天照大神の子孫が永久に天下を統治するとされ、伊勢神宮は歴代天皇が国家と国民の安泰を祈る最高の聖地として約2000年にわたり崇められてきた。
持統天皇とのつながり
持統天皇4年(690年)、持統天皇が式年遷宮を制度化した。20年ごとに社殿を新築して神霊を遷す「式年遷宮」は、以来1300年以上にわたって続く世界唯一の建築的伝統となった。持統天皇による制度確立は、天皇家と伊勢神宮の紐帯を恒久化した画期的な決断であった。

ゆかりの人物
2

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