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山寺根本中堂
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山寺根本中堂
山形県
創建
860
種別
寺院
アクセス
山形県山形市山寺4456-1
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基本情報
寺院
創建 860
1166年目
宗派
天台宗
概要
立石寺の本堂である根本中堂は、貞観2年(860年)に慈覚大師円仁が開基した際に建立された最も重要な堂宇。現在の建物は元和元年(1615年)に山形藩主・最上義光の子・義忠によって再建されたもので、日本最古のブナ材を使用した建築として国の重要文化財に指定されている。堂内には慈覚大師が比叡山延暦寺から持参した不滅の法灯が今も燃え続けており、開創以来1000年以上消えることなく灯り続けるその火は堂内を神秘的な雰囲気で包んでいる。
由緒
貞観2年(860年)、慈覚大師円仁の開基。現堂宇は元和元年(1615年)に再建。ブナ材建築として日本最古で国の重要文化財。堂内の不滅の法灯は1000年以上燃え続けている。
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