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伝通院
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伝通院
東京都
創建
1415
種別
寺院
アクセス
東京メトロ後楽園駅から徒歩10分
東京都文京区小石川3-14-6
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基本情報
寺院
創建 1415
611年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
開基・創建者
了誉聖冏
宗派
浄土宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来

お祭り・行事
2

1月
1
伝通院 初詣
徳川家ゆかりの浄土宗の名刹・伝通院(小石川)の初詣。徳川将軍家の菩提寺として知られ、正月には多くの参拝者が訪れる。静かな境内で新年の祈りを捧げ、江戸の歴史に思いを馳せる文京区の初詣スポット。
もっと詳しく · 1
概要
応永22年(1415年)開山の浄土宗の名刹で、徳川家康の生母・於大の方の菩提寺として知られる。正式名称は無量山寿経寺で、法名「伝通院殿」に由来する。1602年に於大の方が没すると家康が深い孝心から大改築し現在の壮麗な伽藍を整えた。千姫など将軍家ゆかりの姫君たちの墓所があり、幕末には新選組の前身・浪士組の集合場所にもなった。増上寺・霊巌寺と並ぶ江戸三大浄土宗寺院の一つ。東京メトロ後楽園駅から徒歩10分。
由緒
応永22年(1415年)、浄土宗の僧・了誉聖冏(りょうよしょうげい)の弟子である定誉友桂によって開山されたと伝わる。正式名称は無量山寿経寺。当初は小規模な寺院であったが、慶長7年(1602年)に徳川家康の生母・於大の方がこの地で没すると、家康は篤い孝心から大規模な伽藍整備を命じ、寺は一躍江戸有数の名刹となった。於大の方の法名「伝通院殿」がそのまま寺の通称となり、以後「伝通院」の名で広く知られる。江戸時代を通じて徳川将軍家との深い結びつきが続き、千姫・豊臣秀頼の娘である天秀尼など将軍家ゆかりの女性たちが葬られた。増上寺・霊巌寺と並ぶ江戸三大浄土宗寺院の一つとして隆盛を誇った。幕末の文久3年(18…
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