spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
東京都
>
渋谷区
>
JR渋谷駅
>
渋谷氷川神社
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
渋谷氷川神社
東京都
種別
神社
アクセス
JR渋谷駅から徒歩15分
東京都渋谷区東2-5-6
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
御祭神・御本尊
素盞嗚尊
稲田姫命
大己貴尊
ご利益
商売繁盛
健康長寿・病気平癒
縁結び
五穀豊穣
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「素盞嗚尊・稲田姫命・大己貴尊」のご神徳に由来
概要
渋谷最古の神社。景行天皇の時代に日本武尊が東征の帰途に創建したと伝わる古社。素盞嗚尊・稲田姫命・大己貴尊を祀り、縁結びの御利益で広く知られる。渋谷の喧騒から少し離れた国学院大学近くの高台に鎮座し、都会のオアシスとして親しまれている。毎月15日の「いちごの日」には縁結びの特別御朱印が授与され若者に人気。境内の「縁結びの石」はパワースポットとして注目を集める。JR渋谷駅から徒歩15分でアクセスできる渋谷の古社。
由緒
渋谷氷川神社の創建年代は不明だが、第12代景行天皇の御代に日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の帰途にこの地に素盞嗚尊を祀ったことに始まると伝わる。渋谷における最古の神社とされ、古くから渋谷郷の産土神として地域の信仰を集めてきた。中世には渋谷氏をはじめとする武家の崇敬を受けたとされる。近世・江戸期には徳川幕府の庇護のもと社地が維持され、周辺住民の氏神として祭祀が継承された。明治時代に入ると近代社格制度のもとで村社に列せられ、地域の鎮守としての位置づけが明確化された。現在の社殿は戦後に整備・修復されたものとされ、素盞嗚尊・稲田姫命・大己貴尊の三柱を祀る。現代においても縁結びの社として広く知られ…
もっと読む

関連記事
2

もっと詳しく · 1
徳川家康とのつながり
徳川家康は関ヶ原の戦いの前に金王八幡宮に戦勝を祈願したと伝わる。勝利後の慶長17年(1612年)に感謝として社殿造営の費用を寄進し現存する社殿はこの時に建てられたもの。渋谷における家康の信仰と寄進を示す貴重な遺構である。

ゆかりの人物
1

みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U