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赤坂氷川神社
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赤坂氷川神社
東京都
創建
951
種別
神社
アクセス
東京メトロ赤坂駅から徒歩8分
東京都港区赤坂6-10-12
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 951
1075年目
御祭神・御本尊
素盞嗚尊
奇稲田姫命
大己貴命
ご利益
商売繁盛
健康長寿・病気平癒
縁結び
五穀豊穣
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「素盞嗚尊・奇稲田姫命・大己貴命」のご神徳に由来
概要
天暦5年(951年)に一ツ木村に勧請されたのが始まりで、享保15年(1730年)に八代将軍吉宗の命で現在地に遷座。社殿は享保15年造営のまま現存し、東京都の有形文化財に指定された江戸中期の貴重な建造物。境内の大イチョウは樹齢400年を超え港区の天然記念物。勝海舟が晩年に近くに住み散歩の途中に参拝したとの逸話がある。縁結びの神社として赤い糸のお守りが人気で、毎月の「縁むすび参り」には多くの女性が参拝する。TBS赤坂サカスのすぐ裏手に位置する都心の杜。
由緒
天暦5年(951年)、現在の港区一ツ木の地に祭神を勧請したのが創建とされる。以来、地域の鎮守として崇敬を集めてきた。江戸時代に入ると、享保15年(1730年)、八代将軍徳川吉宗の命により現在の赤坂6丁目の地に遷座し、同年に社殿が造営された。この社殿は建替えを経ずに現存し、江戸中期の建築様式を伝える貴重な遺構として東京都の有形文化財に指定されている。境内に立つ大イチョウは樹齢400年を超えると伝わり、港区の天然記念物に指定されている。明治維新後も社格を維持し、東京十社のひとつに数えられる。幕末・明治期の政治家・勝海舟が晩年に近隣に居住し、散歩の途中にたびたび参拝したとの逸話が残る。近代以降も都市…
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徳川家康とのつながり
慶長8年(1603年)、徳川家康は江戸幕府を開くにあたり、防火・防災の神として愛宕神社を江戸の鎮守に定めた。愛宕山は標高26メートルで東京23区の天然の山としては最高峰。家康はこの山から江戸の町を見渡し、城下町の発展を見守ったという。寛永11年(1634年)、曲垣平九郎が馬で急な石段を駆け上がり山上の梅を家光に献上した「出世の石段」の逸話は、将軍家と愛宕神社の深い縁を物語る。

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