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品川寺
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品川寺
東京都
創建
806
種別
寺院
アクセス
京急青物横丁駅から徒歩4分
東京都品川区南品川3-5-17
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基本情報
寺院
創建 806
1220年目
御祭神・御本尊
水月観音
聖観音
宗派
真言宗醍醐派
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「水月観音・聖観音」のご神徳に由来
概要
大同年間(806〜810年)弘法大師空海を開山とする品川区最古の寺で、真言宗醍醐派の古刹。旧東海道沿いに位置し、江戸六地蔵第一番の大銅像(享保2年・1717年造立)が往来の旅人を見守り続けてきた。境内には水月観音・聖観音・梵鐘(東京都文化財)など複数の重要な文化財が安置され、品川宿の歴史と深く関わる。山門前には品川宿の風情が残り、歴史散策の拠点として多くの訪問者が立ち寄る。京急青物横丁駅から徒歩4分。
由緒
品川寺は大同元年(806年)、弘法大師空海を開山として創建されたと伝わる。品川区内で最古の寺院であり、真言宗醍醐派に属する古刹である。旧東海道に面した立地から、古来より品川宿の門前寺として旅人や庶民の信仰を集めてきた。中世には兵火などにより一時衰退した時期もあったとされるが、詳細は定かでない。近世に入ると、正徳・享保年間(18世紀初頭)に江戸六地蔵の造立事業が進められ、享保2年(1717年)に品川寺を第一番とする大銅像地蔵菩薩が境内入口に建立された。この地蔵像は以来、東海道を往来する人々を見守る存在として篤く信仰されている。梵鐘は東京都指定文化財に指定されており、境内には水月観音・聖観音など複…
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