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楫の三郎山神社
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楫の三郎山神社
神奈川県
創建
1200
種別
神社
アクセス
京急三崎口駅からバス「城ヶ島」行き30分
神奈川県三浦市三崎町城ヶ島
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基本情報
神社
創建 1200
826年目
御祭神・御本尊
楫の三郎
海の守護神
概要
三浦半島最南端の城ヶ島に鎮座する、海の守護神を祀る小社。「楫の三郎」とは源頼朝に仕えた三浦義澄の家臣で、嵐の中で船の楫(かじ)を取り続けて主君を救った忠義の士と伝わる。その後、海の神として祀られた。城ヶ島は北原白秋の詩「城ヶ島の雨」で知られる文学の島でもあり、島の南端には白秋の詩碑が立つ。断崖と奇岩が続く海食崖は相模湾の荒波が生んだ地質の芸術。馬の背洞門と呼ばれる天然のアーチは城ヶ島のシンボル。京急三崎口駅からバス+徒歩で30分。
源頼朝とのつながり
建久5年(1194年)、頼朝は三崎を遊覧し、三浦義澄に命じてこの寺を整備させた。『吾妻鏡』には頼朝が三崎で笠懸や犬追物を行い、三浦一族と親交を深めた記録が残る。三崎は鎌倉幕府の直轄港であり、頼朝のお気に入りの保養地であった。

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