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小網神社
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小網神社
東京都
創建
1466
種別
神社
アクセス
東京メトロ人形町駅から徒歩5分
東京都中央区日本橋小網町16-23
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基本情報
神社
創建 1466
560年目
御祭神・御本尊
倉稲魂命
市杵島比賣神
福禄寿
ご利益
縁結び
交通安全・海上安全
芸能・技芸上達
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「倉稲魂命・市杵島比賣神・福禄寿」のご神徳に由来

お祭り・行事
1

5月
5
小網神社例大祭
今月開催
中央区日本橋・小網神社の例大祭。強運厄除けの神様として人気の高いこの神社の例大祭は5月に行われ、神輿渡御が日本橋の街を練り歩く。「東京最強の開運神社」として知られ、春から多くの参拝者が訪れる。
概要
日本橋の強運厄除・財運向上の神社として大人気のパワースポット。文正元年(1466年)創建。第二次世界大戦中、この神社のお守りを持って出征した兵士が全員無事に帰還したという伝説から「強運厄除の神」として全国から信仰を集める。東京大空襲でも社殿が奇跡的に焼け残ったことでさらに霊験あらたかとされる。日本橋七福神の福禄寿と弁財天を祀り、11月のどぶろく祭も有名。東京メトロ人形町駅から徒歩5分の人気の霊場。
由緒
小網神社の創建は文正元年(1466年)と伝わる。当地に稲荷神と弁財天を祀る小さな社があり、時の領主・太田道灌がその霊験に感銘を受けて社殿を整備したと伝えられる。江戸時代には日本橋一帯の商人や漁師たちから厚く信仰され、財運・強運の神として栄えた。明治維新後の近代化の波を経てもなお地域の氏神として存続し、日本橋七福神の一社として福禄寿と弁財天を祀る社となった。昭和20年(1945年)の東京大空襲では周辺一帯が焦土と化す中、社殿が奇跡的に焼け残ったとされ、これが「強運の神社」としての名声をさらに高めた。また太平洋戦争中、当社のお守りを持って出征した氏子の兵士が全員生還したという伝承も広く知られており…
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