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茨城県護国神社
茨城県護国神社
茨城県
創建
1874
種別
神社
アクセス
JR水戸駅からバス15分
茨城県水戸市見川1-2-1
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基本情報
神社
創建 1874
152年目
御祭神・御本尊
護国の英霊
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「護国の英霊」のご神徳に由来
概要
茨城県出身の戦没者を祀る護国神社で、偕楽園の近くの見川に位置する。明治7年(1874年)の創建で、茨城県の護国の英霊約7万7千柱を祀る。幕末の水戸天狗党の志士をはじめ、西南戦争・日清戦争・日露戦争・太平洋戦争など各時代の戦没者が合祀されている。水戸黄門で有名な光圀公を生んだ水戸の地において、その魂が永遠に安らかであることを祈る場として県民に親しまれてきた。春の桜と梅が美しく、偕楽園と合わせた水戸散策で訪れる参拝者も多い。終戦記念日や春秋の例大祭には多くの遺族が参拝に訪れる。
由緒
茨城県護国神社は、明治7年(1874年)に創建された護国神社である。明治維新後、国家が戦没者を顕彰する政策の一環として各府県に護国神社の前身となる招魂社が設けられ、当社もその流れのなかで茨城県の招魂社として設立された。幕末の水戸天狗党の志士をはじめ、西南戦争(1877年)・日清戦争(1894〜95年)・日露戦争(1904〜05年)の戦没者が順次合祀されてきた。昭和14年(1939年)、内務省令により全国の招魂社が「護国神社」へと改称され、当社も茨城県護国神社と改められた。第二次世界大戦(太平洋戦争)では多数の県出身者が戦没し、終戦後も祭神として合祀が行われた。戦後のGHQ占領期には一時的に神社…
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