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西宮神社
西宮神社
兵庫県
種別
神社
アクセス
阪神西宮駅から徒歩5分
兵庫県西宮市社家町1-17
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
蛭児大神
天照大御神
大国主大神
ご利益
商売繁盛
金運・財運
交通安全・海上安全
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。

お祭り・行事
1

1月
9
十日えびす(福男選び)
えびす信仰の総本社で開催。開門と同時に本殿を目指して走る「福男選び」はテレビ中継される名物行事。
概要
全国に約3500社を数えるえびす神社の総本社。祭神は蛭児大神(ヒルコノオオカミ)で、商売繁盛・福の神「えびす様」として関西では絶大な信仰を集める。創建は古代に遡り、神功皇后の時代とも伝わるが、中世以降えびす信仰の中心となり、全国の漁業・商業の神として篤く崇敬された。毎年1月9日から11日に斎行される「十日えびす」には100万人以上の参拝客が訪れ、1月10日早朝の「福男選び」(表大門から本殿までの約230mを駆け抜けて1番から3番に到達した者を一年の福男とする神事)は全国中継される名物行事。本殿は国の重要文化財で、桃山時代を偲ぶ華麗な造り。
由緒
創建年代は不明だが、神功皇后の時代に起源を持つと伝わる古社である。祭神の蛭児大神(ヒルコノオオカミ)は海浜に漂着した神として古くから漁民の信仰を集め、のちに「えびす様」として商売繁盛の神格を帯びるようになったとされる。中世以降、えびす信仰が全国に広まるにつれ、当社はその総本社として各地の漁業・商業従事者から篤く崇敬された。近世には徳川幕府をはじめ各大名からも庇護を受け、境内の整備が進んだ。現在の本殿は桃山時代の建築様式を伝える華麗な造りで、国の重要文化財に指定されている。明治期の近代社格制度では県社に列せられた。1945年(昭和20年)の空襲によって境内の多くの建造物が焼失したが、戦後に復興が…
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