[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
霊巌寺
東京都
関東十八檀林の名刹・江戸六地蔵第五番を安置し「白河」の地名の由来・松平定信の墓は国指定史跡
創建
1624
種別
寺院
アクセス
都営大江戸線・東京メトロ清澄白河駅から徒歩3分
東京都江東区白河1-3-32
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1624
402年目
御祭神・御本尊
宗派
浄土宗
概要
寛永元年(1624年)、雄誉霊巌上人が日本橋付近の芦原を埋め立てた霊巌島(現・中央区新川)に創建した浄土宗の寺院。明暦3年(1657年)の明暦の大火で延焼し、万治元年(1658年)に幕府の都市改造計画の一環として現在の深川に移転した。関東十八檀林(浄土宗の僧侶養成機関)の一つに数えられた名刹で、境内には「江戸六地蔵」の第五番・銅造地蔵���薩坐像(享保2年・1717年鋳造)が安置され、像高2.7メートルの堂々たる姿は深川の象徴的存在。寛政の改革を主導した老中・松平定信(白河藩主)の墓が国の史跡に指定されており、「白河」の地名はこの定信に由来する。深川江戸資料館に隣接し、清澄白河の歴史散策の中心地。
由緒
寛永元年(1624年)雄誉霊巌上人が霊巌島に創建。明暦の大火(1657年)で焼失し1658年に深川へ移転。関東十八檀林の一つ。江戸六地蔵第五番を安置。松平定信の墓は国指定史跡。「白河」の地名は定信の白河藩に由来。
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
事実と違う内容を報告
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード