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満願寺
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満願寺
兵庫県
創建
700
種別
寺院
アクセス
阪急宝塚本線・雲雀丘花屋敷駅から阪急バス150系統で約10分、「満願寺」下車徒歩約2分
兵庫県川西市満願寺町7-1
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基本情報
寺院
創建 700
1326年目
御祭神・御本尊
開眼阿弥陀如来
千手観音
宗派
高野山真言宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「開眼阿弥陀如来・千手観音」のご神徳に由来
概要
川西市満願寺町に位置する高野山真言宗の古刹。山号は神秀山。本尊は開眼阿弥陀如来(めあきのあみだにょらい)で、観音堂には千手観音を祀る。奈良時代に聖武天皇の勅願により勝道上人が創建したと伝わり、平安時代には源満仲が帰依して源氏一門の祈願所となった。多田三山の一院として栄え、室町時代には足利将軍家の祈願所として最盛期に49の子院を有した。阪急バスで訪れる巡礼者が絶えない川西市の名刹。摂津国八十八箇所第68番札所。
由緒
奈良時代の創建で、聖武天皇の勅願によって勝道上人が「諸願満足の霊場」として建立したと伝わる。平安時代中期に清和源氏の祖・源満仲が帰依して以来、源氏一門の祈願所として栄え、多田三山(満願寺・多田院・志願寺)の一角を担った。鎌倉・室町時代には足利将軍家の祈願所となり、最盛期には49の子院を数えた。戦国時代の兵火で衰微したが江戸時代に復興。現在の本堂は近世建造物で、境内には源氏ゆかりの石仏・宝篋印塔が残る。
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