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眞珠院(八重姫御堂)
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眞珠院(八重姫御堂)
静岡県
創建
1175
種別
寺院
アクセス
伊豆箱根鉄道「伊豆長岡」駅からバス利用
静岡県伊豆の国市奈古谷
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基本情報
寺院
創建 1175
851年目
御祭神・御本尊
八重姫
概要
伊豆の国市に位置する寺院で、源頼朝の最初の恋人・八重姫にまつわる伝説の地として知られる。平治の乱後に伊豆に流された頼朝は、伊東祐親の娘・八重姫と恋仲となり子をもうけたが、二人の仲を知った祐親が子を殺し、頼朝との引き離しを図った。その後、八重姫は深い悲しみのうちにこの地の入江に身を投じたと伝わる。眞珠院は八重姫の霊を慰めるために建てられた御堂であり、薄幸の姫の悲しい伝説を今に伝えるゆかりの地として歴史ファンに知られている。
由緒
頼朝の恋人・八重姫が入水したとされる場所に建てられた寺院。八重姫の霊を慰めるための御堂が置かれている。
源頼朝とのつながり
1180年、源頼朝は挙兵前にこの守山八幡宮に参拝し、平氏打倒の戦勝祈願を行ったと伝えられる。八幡神は源氏の守護神として頼朝の信仰を集め、以後の鎌倉幕府における八幡信仰の出発点となった場所である。

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