spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
静岡県
>
駿東郡
>
JR三島駅
>
対面石八幡宮
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
対面石八幡宮
静岡県
種別
神社
アクセス
JR三島駅からバス10分
静岡県駿東郡清水町八幡39
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
御祭神・御本尊
応神天皇
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「応神天皇」のご神徳に由来
概要
駿東郡清水町に鎮座する八幡宮で、源頼朝と弟・義経(牛若丸)が初めて対面したと伝わる由緒深い地。頼朝が伊豆で挙兵した後、奥州から馳せ参じた義経と兄弟が再会を果たした場所として「対面石」の名が残り、境内には二人が対面したとされる石が大切に保存されている。鎌倉幕府の成立を支えた兄弟の邂逅の地として武家社会から崇敬を集め、応神天皇を御祭神とする八幡宮として地域の守護神的存在。源平合戦の幕開けを彩る歴史的なロマンが詰まった史跡。JR三島駅からバス10分。
由緒
対面石八幡宮の創建年代は明らかでないが、古くから駿東郡清水町の地に鎮座し、応神天皇を御祭神とする八幡宮として地域の信仰を集めてきたと伝わる。社名の由来となった「対面石」にまつわる伝承は中世に遡る。治承4年(1180年)、源頼朝が伊豆で平氏打倒の兵を挙げた後、奥州平泉から駆けつけた弟・義経(幼名・牛若丸)と当地で初めて対面したとされ、その際に兄弟が向かい合って座ったとされる石が境内に現在も保存されている。この邂逅は鎌倉幕府成立への大きな転機となった出来事であり、中世以降、武家社会から篤い崇敬を受けてきたと伝わる。江戸時代には周辺地域の鎮守として氏子の信仰を支え、社殿の整備・修築が重ねられたとされ…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U