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養玉院如来寺(五智如来)
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養玉院如来寺(五智如来)
東京都
創建
1635
種別
寺院
アクセス
JR西大井駅から徒歩10分 / JR大井町駅から徒歩25分
東京都品川区西大井5-22-25
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基本情報
寺院
創建 1635
391年目
御祭神・御本尊
大日如来
五智如来
開基・創建者
天梅(天海弟子)
宗派
天台宗
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
出世開運
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「大日如来・五智如来」のご神徳に由来
概要
品川区西大井に位置する天台宗の寺院で、山号は紫雲山、院号は養玉院如来寺。寛永12年(1635年)、天海大僧正の弟子・天梅が上野山内に養玉院を開創、同じく上野にあった如来寺と明治2年(1869年)に合寺し、明治41年(1908年)に現在の西大井に移転した。本尊は大日如来で、江戸期に「江戸五仏」として広く信仰を集めた「木食僧弾誓(たんせい)上人」作の五智如来坐像(大日・阿閦・宝生・阿弥陀・不空成就の五体、各像高約3m)を瑞応殿(ずいおうでん)に安置する。五智如来は密教で宇宙の真理を示す五仏で、慶長年間(1596〜1615年)に弾誓上人が自ら彫り上げた巨大な寄木造坐像として知られ、江戸以来の篤い信仰を集めている。品川区指定有形文化財。広大な境内は武蔵野の面影を残し、東京都選定歴史的建造物の瑞応殿・山門が往時の風格を今に伝える大井の代表的古刹。
由緒
寛永12年(1635年)、天海大僧正の弟子・天梅が上野山内に養玉院を開創。明治2年(1869年)に如来寺と合寺、明治41年(1908年)西大井に移転。慶長年間に弾誓上人が彫った五智如来坐像(各像高約3m)は「江戸五仏」として篤く信仰され、品川区指定有形文化財。
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