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足利織姫神社
足利織姫神社
栃木県
創建
1705
種別
神社
アクセス
JR足利駅から徒歩20分
栃木県足利市西宮町3889
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基本情報
神社
創建 1705
321年目
御祭神・御本尊
天照大神
万幡豊秋津師比売命
ご利益
縁結び
交通安全・海上安全
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「天照大神・万幡豊秋津師比売命」のご神徳に由来

お祭り・行事
1

4月
15
あしかがフラワーパーク 大藤まつり
今月開催
CNNの「世界の夢の旅行先10選」に選ばれた大藤棚が見どころ。樹齢160年超の大藤や白藤のトンネルなど、約350本の藤が咲き誇る。夜のライトアップはまるで紫の滝のような幻想的な光景。
概要
機織りの神・天八千々姫命と天御鉾命を祀る縁結びの神社。229段の石段を登った高台に昭和12年建立の朱塗りの社殿が立ち、足利市街と渡良瀬川を一望できる。「恋人の聖地」に選定され、7色の鳥居が7種の縁(健康・知恵・人生・学業・仕事・経営・縁結び)を象徴する。夜景は「日本夜景遺産」に認定。足利織物産業の守護神として地元から篤く崇敬されてきた。
由緒
足利織姫神社の起源は1705年(宝永2年)に遡る。当初は足利藩の経済を支えた織物業の守護神として、機織りの神である天御鉾命を祀る社が現在地とは異なる場所に創建されたと伝わる。その後、天八千々姫命も合わせて祀られるようになり、足利の織物産業の発展とともに地域の人々から篤く崇敬された。明治・大正期には社殿の老朽化が進み、1921年(大正10年)に火災によって旧社殿が焼失したとされる。その後、復興の機運が高まり、地元の織物業者や市民の寄進・協力のもと再建が進められた。現在の朱塗りの社殿は1937年(昭和12年)に現在の西宮町の高台に完成したものであり、229段の石段を擁する荘厳な姿を今日に伝えている…
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