spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
福岡県
>
太宰府市
>
西鉄太宰府駅
>
太宰府天満宮
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
太宰府天満宮
福岡県
創建
905
種別
神社
アクセス
西鉄太宰府駅から徒歩5分
福岡県太宰府市宰府4-7-1
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 905
1121年目
御祭神・御本尊
菅原道真公
ご利益
学問成就
芸能・技芸上達
受験合格・学業成就・論文執筆・書道上達。天神信仰(菅原道真公)ゆかりの天満宮に多い。
御祭神「菅原道真公」のご神徳に由来

お祭り・行事
3

1月
7
鷽替え神事・鬼すべ
木彫りの鷽を交換して吉に替える「鷽替え」と、火で鬼を追い払う「鬼すべ」の勇壮な神事。
もっと詳しく · 2
概要
菅原道真の墓所の上に建つ全国天満宮の総本宮。延喜3年(903年)に道真が太宰府で薨去した後、その廟所に創建された。学問・文化・芸術の神として全国に約12000社ある天満宮・天神社の根本とされ、年間約1000万人が参拝する九州最大の神社。初詣参拝者数は全国10位以内に入る格式を誇り、合格祈願・学業成就のご利益で受験生が全国から訪れる。参道に立ち並ぶ梅ヶ枝餅の店や、隈研吾設計のスターバックスなど、古都の風情と現代文化が融合した名所でもある。
由緒
延喜3年(903年)菅原道真が大宰府の配所で没した後、門弟・味酒安行が遺骸を牛車で運んだところ、牛が伏して動かなくなった地に葬り廟を建てたのが起源。延喜19年(919年)に社殿が造営され、正暦元年(990年)に天満宮の号を賜った。現本殿は天正19年(1591年)小早川隆景が再建したもので国の重要文化財。全国約12000社の天満宮の総本社。

関連記事
8

もっと詳しく · 7
菅原道真とのつながり
延喜元年(901年)、右大臣であった道真は藤原時平の讒言により大宰権帥に左遷された。京を発つ際に「東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」と詠んだ。配所では榎寺(安楽寺)に寓居し、わずかな従者と不自由な暮らしの中で和歌を詠み続けた。延喜3年(903年)2月25日、失意のうちに59歳で没。没後、京では清涼殿落雷事件(930年)など天変地異が相次ぎ、道真の怨霊の祟りとされ、天神として神格化された。道真が愛した梅は配所まで飛んできたという「飛梅」伝説が残り、境内の御神木として今も花を咲かせる。

ゆかりの人物
1

みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U