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熊谷寺
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熊谷寺
徳島県
創建
815
種別
寺院
アクセス
JR土成駅から徒歩25分
徳島県阿波市土成町土成字前田185
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基本情報
寺院
創建 815
1211年目
御祭神・御本尊
千手観世音菩薩
宗派
高野山真言宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「千手観世音菩薩」のご神徳に由来
概要
四国八十八箇所第8番札所で、弘仁6年(815年)に弘法大師が開創した高野山真言宗の名刹。四国霊場の中でも最大規模の境内を誇り、朱塗りの仁王門・多宝塔・中門・本堂・大師堂が立ち並ぶ壮麗な伽藍配置は圧巻の美しさ。特に三重塔(徳島県指定文化財)の格調ある姿は必見。弘法大師が熊野権現の化身・白髪老翁から霊木を授かって熊野大権現を祀ったとの縁起が残り、千手観世音菩薩を本尊とする。遍路の「発心の道場」の中でも規模と格式を誇る阿波の霊場。
由緒
弘仁6年(815年)、弘法大師空海が四国巡錫の折に開創したと伝わる。縁起によれば、大師がこの地で熊野権現の化身である白髪の老翁から霊木を授かり、その木で熊野大権現を彫造して安置し、あわせて千手観世音菩薩を本尊として堂宇を建立したとされる。寺号「熊谷寺」は熊野権現に由来すると伝えられる。中世には兵火による衰退を経たとされるが、詳細は明らかでない。近世に入ると土佐藩主山内家をはじめとする武家や在地領主の帰依を受け、伽藍の整備・再興が進んだ。現存する三重塔は江戸時代中期に建立されたと伝わり、徳島県指定文化財に指定されている。仁王門・中門・多宝塔・本堂・大師堂が連なる四国霊場屈指の広大な境内は、この近…
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