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十楽寺
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十楽寺
徳島県
創建
807
種別
寺院
アクセス
JR土成駅から徒歩20分
徳島県阿波市土成町高尾字法教田58
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基本情報
寺院
創建 807
1219年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
宗派
高野山真言宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来
概要
四国八十八箇所第7番札所で、大同2年(807年)に弘法大師・空海が開創した高野山真言宗の古刹。「阿弥陀如来の十の楽を授かる場」として十楽寺と命名されたと伝わる。目の病(眼病)に霊験あらたかとして知られ、眼病平癒を願う参拝者が全国から訪れる。境内には大師堂・本堂のほか、愛染堂(縁結び)・薬師堂など多くの堂宇が立ち並ぶ。6番札所・安楽寺の温泉宿坊から歩いてすぐという好立地で、宿坊に泊まった遍路が朝一番に参拝するパターンが多い。阿波市土成町の緑豊かな山麓に位置する。
由緒
大同2年(807年)、弘法大師・空海が四国巡錫の折に開創したと伝わる高野山真言宗の古刹。阿弥陀如来を本尊とし、「阿弥陀如来の十の楽を授かる場」として十楽寺と命名されたとされる。四国八十八箇所霊場の第7番札所に数えられる。中世以降、戦乱や兵火により堂宇が荒廃した時期もあったと伝わるが、詳細な記録は定かではない。近世に入ると四国遍路の隆盛とともに再び信仰を集め、眼病平癒の霊場として広く知られるようになった。境内には本堂・大師堂のほか、縁結びの祈願所として知られる愛染堂、薬師堂など複数の堂宇が整備されてきた。近代・現代においても遍路文化の継承とともに寺院の整備が続けられ、全国から眼病平癒を願う参拝者…
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