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今戸神社
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今戸神社
東京都
創建
1063
種別
神社
アクセス
東京メトロ浅草駅から徒歩15分
東京都台東区今戸1-5-22
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基本情報
神社
創建 1063
963年目
御祭神・御本尊
伊弉諾尊
伊弉冉尊
福禄寿
ご利益
縁結び
安産・子授け
浄化・お祓い
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「伊弉諾尊・伊弉冉尊・福禄寿」のご神徳に由来

お祭り・行事
2

4月
15
今戸神社例大祭
台東区今戸・今戸神社の例大祭。招き猫発祥の地のひとつとして、また縁結びの神様として人気を集めるこの神社では、春の例大祭に縁結び祈願の参拝者が多く訪れる。隅田川沿いの下町情緒ある春祭り。
もっと詳しく · 1
概要
康平6年(1063年)に源頼義が奥州平定の凱旋途中に石清水八幡宮を勧請したことに始まる招き猫発祥の地として知られる縁結びの神社。境内には大小様々な招き猫が並び、猫好きの聖地となっている。新選組一番組組長・沖田総司が慶応4年(1868年)5月に療養先のこの地で没したとされ、新選組ファンの参拝も多い。伊弉諾尊と伊弉冉尊の夫婦神を祀り、縁結びの「今戸焼き招き猫」は恋愛成就のお守りとして大人気。今戸焼は江戸時代からこの地域で焼かれた素朴な陶器で、招き猫の原型とも言われる。
由緒
康平6年(1063年)、源頼義が陸奥国(奥州)平定の帰途、京都の石清水八幡宮を勧請して創建したと伝わる。以後、浅草周辺の地域信仰の拠点として長く機能したとされる。江戸時代には今戸焼と呼ばれる素朴な陶器がこの地域で盛んに焼かれ、その中に招き猫の原型が含まれていたと伝わることから、今戸神社は招き猫発祥の地として知られるようになった。祭神には夫婦神である伊弉諾尊・伊弉冉尊を祀ることから、縁結びの神社としても広く信仰を集める。慶応4年(1868年)5月、新選組一番組組長・沖田総司が近隣の療養先でこの地において没したとされ、幕末史跡としても記憶されている。明治以降、近代社格制度のもとで整備が進み、現在も…
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