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浄福寺(上京区)
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浄福寺(上京区)
京都府
創建
1615
種別
寺院
アクセス
市バス「千本一条」から徒歩約5分
京都府京都市上京区浄福寺通一条上る笹屋町二丁目601
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基本情報
寺院
創建 1615
411年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
宗派
浄土宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来
概要
浄土宗の寺院で、山号は惠照山。赤門寺・念仏三昧堂の別名でも広く知られる。浄福寺通一条上ルに位置し、「浄福寺通」という京都の通り名の命名由来となった寺院である。元和元年(1615年)に京都御所今出川御門付近の旧地から現在地へ移転してきたと伝わる。境内の赤塗り山門が「赤門」の通称の由来で、近世には25か寺の末寺を擁した西陣の中核的浄土宗寺院として栄えた。現在も念仏信仰の道場として上京区の住民に親しまれている。
由緒
浄福寺の前身は京都御所の今出川御門付近に存在し、長年にわたり上京の浄土宗念仏道場として機能していた。元和元年(1615年)、徳川幕府による京都整備の動きとともに現在の浄福寺通一条上る笹屋町へ移転が行われ、これを機に「浄福寺通」の通り名がこの地に定着したとも伝わる。山号「惠照山」は浄土宗の伝統的な念仏観に由来し、寺号「浄福寺」は清らかな功徳(浄福)を積む念仏の道場を意味する。境内の赤塗り山門は「赤門」の愛称を生み、地域住民から「赤門寺」と呼ばれてきた。近世には25か寺の末寺を擁し、西陣一帯の浄土宗を束ねる有力寺院として栄えた。「念仏三昧堂」の別称が示すように、常時念仏行を行う三昧堂を設けて信仰実…
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