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鹿児島県護国神社
鹿児島県護国神社
鹿児島県
種別
神社
アクセス
市電「水族館口」停から徒歩10分
鹿児島県鹿児島市城山町
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
護国の英霊
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「護国の英霊」のご神徳に由来
概要
鹿児島県出身の戦没者を慰霊する護国神社で、城山の麓に鎮座する。明治以来の戦没者から太平洋戦争の英霊まで鹿児島ゆかりの多くの戦没者の霊を祀り、西南戦争・日露戦争・太平洋戦争と続く薩摩の歴史と深く関わる。境内には西南戦争の戦地で命を落とした薩軍・官軍双方の霊も慰められており、薩摩の複雑な近代史を体感できる場所。照国神社・城山公園と合わせて鹿児島の歴史散策の重要なスポットとして多くの参拝者が訪れる。市電「水族館口」停から徒歩10分。
由緒
鹿児島県護国神社は、明治維新以降に国事に殉じた鹿児島県出身の戦没者を祀る神社である。その起源は明治初期に遡るとされ、戊辰戦争・西南戦争・日清戦争・日露戦争・太平洋戦争など明治以来の諸戦役における戦没者の霊を合祀してきた。特に明治10年(1877年)の西南戦争では、城山を最後の拠点とした薩摩軍(西郷隆盛率いる反政府軍)と政府軍の双方に多くの鹿児島出身者が含まれており、当社はその双方の霊をも慰める場として位置づけられてきた。昭和期には太平洋戦争の英霊が合祀され、祭神数は数万柱に及ぶとされる。第二次世界大戦後、連合国軍の占領政策のもとで一時的に神社存続の危機に直面したが、信仰の拠点として再建・整備が…
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