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弘仁寺
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弘仁寺
奈良県
創建
814
種別
寺院
アクセス
JR・近鉄奈良駅からバス「下山」下車徒歩20分
奈良県奈良市虚空蔵町46
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基本情報
寺院
創建 814
1212年目
御祭神・御本尊
虚空蔵菩薩
宗派
高野山真言宗
ご利益
学問成就
出世開運
芸能・技芸上達
受験合格・学業成就・論文執筆・書道上達。天神信仰(菅原道真公)ゆかりの天満宮に多い。
御祭神「虚空蔵菩薩」のご神徳に由来
概要
弘仁5年(814年)嵯峨天皇の勅願により空海が開基した高野山真言宗の寺院。虚空蔵山の山腹に位置し虚空蔵菩薩を本尊。古来「十三参り」の寺として知られ数え年13歳の子供が知恵を授かるために参拝する風習が今も続く。毎年4月13日には多くの家族連れが訪れ学業成就を祈願。四天王像は重要文化財。山の辺の道の西方にある山寺で市街地の喧騒から離れた静寂な環境。山の辺の道や三輪山と合わせた大和古道歩きにも組み込みやすい立地を持つ。
由緒
弘仁5年(814年)、嵯峨天皇の勅願により弘法大師空海が開基した高野山真言宗の寺院。虚空蔵山(標高約282メートル)の山腹に位置し、虚空蔵菩薩を本尊として祀る。創建以来、知恵と記憶を司る虚空蔵菩薩への信仰が篤く、古来より「十三参り」の霊場として広く知られてきた。数え年13歳の子が知恵を授かるために参拝するこの風習は、近畿地方を中心に今日まで受け継がれている。中世以降の詳細な寺歴は必ずしも明らかではないが、山岳霊場として地域の信仰を集め続けたとされる。近世には高野山真言宗の寺院として体制を整え、堂宇の整備が進んだと伝わる。現在、寺内に安置される四天王像は国の重要文化財に指定されており、創建以来の…
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