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豊国神社(千畳閣)
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豊国神社(千畳閣)
広島県
創建
1587
種別
神社
アクセス
宮島桟橋から徒歩約15分
広島県廿日市市宮島町1-1
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 1587
439年目
御祭神・御本尊
豊臣秀吉
ご利益
商売繁盛
武運長久・勝運
出世開運
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「豊臣秀吉」のご神徳に由来
概要
宮島・厳島神社の裏手、五重塔のそばに聳える大経堂で、通称「千畳閣」と呼ばれる。天正15年(1587年)、豊臣秀吉が戦没将兵の慰霊のため毎月一度『大般若経』を転読する道場として安国寺恵瓊に命じ建立を始めた。畳857畳分(約857畳)の広大な内部空間を誇る、入母屋造・本瓦葺きの巨大な木造建築で、国の重要文化財に指定されている。秀吉の死により未完のまま残り、正面・側面に壁のない開放的な空間がそのまま保たれている。明治時代に秀吉を祭神として祀る豊国神社となった。隣接する五重塔(応永14年・1407年建立、国の重要文化財)と併せて、宮島のランドマークを形成する。
由緒
天正15年(1587年)、豊臣秀吉は戦没将兵の菩提を弔うため、安国寺恵瓊に命じて宮島に大経堂の建立を開始した。毎月一度『大般若経』を転読するための道場として構想され、畳857畳分に相当する広大な床面積を持つ入母屋造・本瓦葺きの巨大木造建築が計画された。しかし翌慶長3年(1598年)に秀吉が没したため工事は中断し、以来、正面・側面に壁を持たない未完の開放的な空間のまま今日に至る。江戸時代を通じて「千畳閣」の通称で広く親しまれ、宮島を代表する建造物として知られた。明治元年(1868年)の神仏分離令を受け、堂内の仏像・仏具は他所へ移され、豊臣秀吉を祭神として祀る豊国神社へと改められた。昭和時代に国の…
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