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泥江縣神社
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泥江縣神社
愛知県
創建
859
種別
神社
アクセス
地下鉄伏見駅から徒歩5分、名古屋駅から徒歩12分
愛知県名古屋市中区錦1-7-29
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基本情報
神社
創建 859
1167年目
御祭神・御本尊
応神天皇
神功皇后
三女神
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「応神天皇・神功皇后・三女神」のご神徳に由来
概要
貞観元年(859年)に豊前国宇佐八幡宮から勧請して創建された古社で、名古屋城築城に伴う「清洲越し」(1612年)以前からこの地に鎮座していた名古屋最古級の神社のひとつ。かつては境内が八丁四方(約870m四方)もの広大な社域を誇り、「広井八幡」の通称で藩主から庶民まで崇敬を集めた。祭神は応神天皇・神功皇后・三女神。旧県社。名古屋城下の発展とともに境内は縮小されたが、名古屋駅の都心部にありながら千年以上の歴史を刻む貴重な存在。昭和20年(1945年)3月19日の名古屋大空襲で社殿焼失、さらに昭和41年(1966年)に不審火で再度焼失し、翌年再建された現社殿に至る。
由緒
貞観元年(859年)、豊前国(現・大分県)宇佐八幡宮から勧請して創建。当時の境内は八丁四方(約870m四方)に及ぶ広大なもので、「広井八幡」と称された。名古屋城築城に伴う清洲越し(1612年)以前からこの地に鎮座していた古社であり、名古屋の都市形成以前の歴史を伝える。 江戸時代には尾張藩主をはじめ広く崇敬を集め、旧県社に列した。名古屋城下の発展とともに境内は縮小されたが、名古屋の中心部に千年以上の歴史を刻み続けている。 昭和20年(1945年)3月19日の名古屋大空襲で社殿が焼失。復興されたものの、昭和41年(1966年)に不審火により再度焼失した。翌昭和42年に現在の社殿が再建された。二…
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