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男体山頂奥宮
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男体山頂奥宮
栃木県
創建
784
種別
神社
アクセス
二荒山神社中宮祠から登拝(往復約5時間)
栃木県日光市中宮祠(男体山山頂)
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 784
1242年目
御祭神・御本尊
大己貴命
ご利益
商売繁盛
健康長寿・病気平癒
縁結び
五穀豊穣
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「大己貴命」のご神徳に由来
概要
標高2,486mの男体山頂に鎮座する二荒山神社奥宮。天応2年(782年)に勝道上人が初登頂して創建した山岳信仰の聖地で、毎年7〜8月の登拝期間のみ中宮祠から登拝できる。山頂の御神剣と奥宮の社は霊峰の頂点を象徴し、雲海を見下ろしながらの参拝は格別の感動を与える。登拝には往復5〜6時間を要する本格的な山行が必要で、古来より信仰の証として無数の参拝者が登った日光修験の聖地。
由緒
男体山は古来より霊峰として崇められ、二荒山神社の御神体山とされてきた。天応2年(782年)、下野薬師寺の僧・勝道上人が長年の悲願であった男体山への初登頂を果たし、山頂に祠を設けたと伝わる。これが奥宮の起源とされ、日光山岳信仰の出発点となった。平安・鎌倉時代には日光修験道の聖地として多くの修験者が登拝し、信仰が深まった。中世には二荒山神社が日光三社の中心として栄え、奥宮もその信仰体系の核として位置づけられた。江戸時代には徳川幕府による日光への崇敬が高まり、東照宮造営とともに日光一帯の社寺が整備された。明治の神仏分離令(1868年)によって日光山は神社と寺院に分離され、二荒山神社として独立。奥宮も…
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