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覚王山日泰寺
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覚王山日泰寺
愛知県
創建
1904
種別
寺院
アクセス
地下鉄覚王山駅徒歩8分
愛知県名古屋市千種区法王町1-1
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1904
122年目
御祭神・御本尊
釈迦牟尼仏
仏舎利
宗派
超宗派
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「釈迦牟尼仏(仏舎利)」のご神徳に由来
概要
名古屋市千種区覚王山に位置する、日本で唯一「どの宗派にも属さない」超宗派の寺院。明治37年(1904年)、タイ国王ラーマ5世(チュラロンコン)から日本に贈られた仏陀の真骨(仏舎利)を安置するために建立された。境内には仏舎利を納めた五重塔が聳え、タイからもたらされた仏像も祀られている。毎月21日の縁日には「覚王山の日」として参道に多くの露店が並び、地元の人々や観光客で賑わう名古屋の文化スポットとなっている。
由緒
覚王山日泰寺は、明治37年(1904年)に創建された日本唯一の超宗派寺院である。その起源は、明治31年(1898年)にインドのダージリン地方で発掘された釈迦の真骨(仏舎利)に遡る。この仏舎利はイギリスを経てタイ王室に渡り、タイ国王ラーマ5世(チュラロンコン)が日本との友好の証として明治33年(1900年)に日本へ贈呈した。日本政府と仏教各宗派は仏舎利の奉安場所について協議を重ね、特定の宗派に偏らない超宗派の寺院を新たに建立することとなった。かくして愛知県名古屋市千種区覚王山の地に寺域が定められ、明治37年(1904年)に日泰寺として開創された。「日泰」の名は日本とタイ(当時の国名「暹羅」のタイ…
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