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法善寺
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法善寺
東京都
創建
1654
種別
寺院
アクセス
都営大江戸線・東京メトロ副都心線東新宿駅から徒歩5分
東京都新宿区新宿6-20-16
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基本情報
寺院
創建 1654
372年目
御祭神・御本尊
三宝尊
七面明神
寿老人
宗派
日蓮宗
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「三宝尊・七面明神・寿老人」のご神徳に由来
概要
鳥取藩第2代藩主・池田綱清が日相上人への深い帰依から大久保の藩抱屋敷付近に堂宇を建立し、日相を開山に迎えて創建した日蓮宗の寺院。正式には春時山光清院と称し、のちに法善寺と改称した。日相上人は弘法山三澤寺の第10世で、承応3年(1654年)に七面山での一千日水行を成満した大験者。池田綱清が大病の際に日相の祈祷で快癒したことが創建の契機。新宿山ノ手七福神の一つ「寿老人」を祀り、長寿の御利益で人気。本堂に安置される七面明神像は中正院日護上人(1580〜1649年)の作と伝えられる像高約30cmの木彫立像で、江戸府内最初の七面大明神として新宿区指定有形文化財。東新宿・新宿六丁目の静かな住宅街に佇む。
由緒
鳥取藩主・池田綱清が日相上人への帰依から大久保の抱屋敷に建立。もと春時山光清院と称した。七面明神像(中正院日護作)は江戸府内最初の七面大明神で新宿区指定文化財。新宿山ノ手七福神の寿老人。
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